「阪急うめだ本店」が大手菓子メーカーとタッグを組んだ“オンリーワン戦略“ブランドの取り扱いを開始

カルビーの「GRAND Calbee(グランカルビー)」からスタート日本の百貨店が独自に企画した“プレミアムなお菓子”を中国消費者へ紹介

「ショッピングに国境はない」をスローガンに、中国消費者向け日本商品特化型越境ECプラットフォーム「豌豆(ワンドウ)プラットフォーム」を運営するインアゴーラ株式会社(代表取締役社長:翁 永飆 所在地:東京都港区 以下「インアゴーラ」)は、株式会社阪急阪神百貨店(代表取締役社長:荒木 直也 所在地:大阪市北区)が運営する「阪急うめだ本店」が企画する“オンリーワン戦略”ブランドのお菓子のひとつで、カルビー株式会社(代表取締役社長 兼 CEO 伊藤 秀二 所在地:東京都千代田区)が開発・製造するプレミアム・ポテトチップス「GRAND Calbee(グランカルビー)」の取り扱いを、2018年8月15日(水)より開始します。

GRAND Calbee 北海道バター味

GRAND Calbee ゴーダチーズ味

GRAND Calbee しお味

阪急うめだ本店は“オンリーワン戦略”と題し、大手菓子メーカーとタッグを組み誰もが知っているお菓子をプレミアム化して販売しています。「GRAND Calbee(グランカルビー)」は、この“オンリーワン戦略”の代表ブランドで、契約農家から仕入れたじゃがいもを使い通常のポテトチップスの約3倍の厚さで、ざっくりとした食べごたえのある“食感”が味わえます。またカルビー初の“炙り製法”で揚げてから「炙る」という工程を加え、更にじゃがいも本来の旨みを追及した商品で、日本国内でも阪急うめだ本店でしか手に入らないことから高い人気を誇っています。
インアゴーラは、いわゆる“爆買い品”だけでなく、”made in Japan”の良さを中国消費者へ広く伝えることを目的とし、日本各地にある優れた商品やこだわりの逸品・名品を紹介しており、今後、阪急うめだ本店の“オンリーワン戦略”シリーズの取り扱いを順次拡大していく予定です。
インアゴーラは今後も、より多くの日本商品を中国消費者に紹介し、日本商品と日本のライフスタイルを楽しんでいただく場をお届けして参ります。

株式会社阪急阪神百貨店 概要
本社所在地 :大阪市北区角田町8番7号
会社設立:2008年10月1日
代表取締役社長:荒木 直也
URL :http://www.hankyu-hanshin-dept.co.jp

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2018年8月15日|Categories: プレスリリース|