「X-girl(エックスガール)」の販売を開始

日本のストリートカルチャーを代表するレディースアパレルブランド

「X-girl(エックスガール)」の販売を2018年3月26日(月)より開始

日本商品特化型越境ECプラットフォーム「豌豆(ワンドウ)プラットフォーム」を運営するインアゴーラ株式会社(代表取締役社長:翁 永飆 所在地:東京都港区 以下「インアゴーラ」)は、株式会社ビーズインターナショナル(代表取締役社長:西方雄作、所在地:東京都目黒区 以下「ビーズインターナショナル」)が運営する、レディース ストリート ウエア ブランド「X-girl(エックスガール)」の取り扱いを2018年3月26日(月)より開始します。

「X-girl(エックスガール)」は、原宿のストリートスナップに象徴される、日本のストリートカルチャーを代表するブランドです。かねてより、海外展開にも積極的に取り組んでおり、昨今の中国の若年層におけるストリートファッションの需要の盛り上がりと、ブランドの世界観を壊すことのなく統一されたブランドマネジメントを可能にする、インアゴーラの中国国内におけるマーケティング力を評価頂き、今回の販売開始に至りました。

販売商品
定番のロゴTシャツから、ワンピース、バッグ、帽子やベルトなど、幅広いアイテムから人気商品をセレクトした260SKU
インアゴーラは今後も、中国のお客様に日本商品と日本のライフスタイルを楽しんでいただく場をお届けします。

■株式会社ビーズインターナショナル 概要
東京本社所在地 :東京都目黒区東山1-1-2 東山ビル7F
会社設立 :1990年12月
代表取締役社長:西方雄作
事業内容 :衣料品・雑貨品企画販売、販売促進活動、EC事業、映画配給
URL :https://www.bs-intl.jp/
■Inagora株式会社 概要
本社所在地 :東京都港区赤坂4-15-1 赤坂ガーデンシティ16F
会社設立:2014年12月15日
URL:http://inagora.com/
代表取締役:翁 永飆

インアゴーラ株式会社は、キングソフト株式会社会長 翁永飆(当時)と、美容家でありMNC New York株式会社 代表 山本未奈子により、2014年12月に設立されました。「ショッピングに国境はない。」という考えのもと、中国向け越境ECプラットフォーム「豌豆(ワンドウ)プラットフォーム」を構築・運営し、ブランドストーリーやユーザーの口コミ、商品の使い方やライフスタイル提案等の「情報の越境」に注力し、中国人消費者に良質な日本製 商品を提供し続けております。

■「豌豆公主(ワンドウ)」概要
中国消費者向け日本商品特化型越境ECショッピングアプリとして2015年8月のリリース以来、流通総額を急速に伸ばしています。取り扱い商品数は、中国で既に人気のアイテムから中国ユーザーの認知度が低い商品まで約40,000商品(2017年11月現在)で、多岐にわたるカテゴリーの商品を取り揃えております。中国消費者に日本商品や企業ブランドの魅力を伝え、日本のライフスタイルを提案する多角的なコンテンツ(PGC*4)やアプリ内のSNS機能(UGC*5 =プリンセストーク)を通じて拡散できる点が特徴です。
※4:編集部によるトピックス=企業HPやブランド紹介ページ、編集部制作の記事・動画コンテンツ等
※5:ユーザーによるコメント=ユーザー口コミ情報、サンプリング結果等

■中国消費者向け越境ECプラットフォーム「豌豆(ワンドウ)プラットフォーム」概要
日本の企業と中国消費者を結ぶため、日本企業が海外進出を検討する際に必ず課題となる「情報の越境」「物流の越境」「決済の越境」のすべてを解決する、ワンストップソリューション型のB to B to C越境ECプラットフォームです。日本企業と中国人消費者間の文化的ギャップを吸収するため、中国ユーザー向けに商品の翻訳、物流、決済、マーケティング、顧客対応、他(多)チャンネル展開などの全工程をインアゴーラが担います。日本の企業はインアゴーラの日本国内倉庫に商品を配送するだけで、国内ECショップを1店舗追加するよりも簡単に、巨大な中国市場に進出することができます。

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2018-03-26T10:00:36+00:00 2018年3月26日|Categories: プレスリリース|