伍藤 征彦コンテンツ 

私はこんな人、私のキャリア

日本でテレビ番組制作者として映像制作のキャリアをスタートし、その後中国北京の映画大学に留学。卒業後も12年間、中国で映画や広告等の映像制作の仕事をしてきました。2016年の10月、インアゴーラ入社をきっかけに日本に戻ってきました。キャリアの大半を海外で積んできたので、バックグラウンドの違う人たちにどのように情報を伝えるのか、客観的にコンテンツ作りをする姿勢が培われたと思います。

Inagoraに決めた理由やエピソード

長く海外で暮らしていましたので、改めて日本にフィールドを移して海外に向けて日本の情報を発信したいという想いがありました。インアゴーラは日本から海外へモノを販売するだけでなく、そのモノの背景も海外へ向けて情報発信する事に力を入れています。自分にぴったりの仕事だと思いました。

Inagoraの仕事、ミッション、醍醐味や楽しさ

映像コンテンツの企画制作を担当しています。自社で運営するECアプリ用の動画だけでなく、様々な海外のウェブメディアに露出させるための動画を制作し、日本商品のプロモーションを行っています。海外のユーザーに向けてコンテンツ制作をしているので、「情報の越境」を実現するために、幅広い角度から日本の魅力を発信できる事が今の仕事の醍醐味です。

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2018年1月12日|Categories: 社員インタビュー|